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メガネフレームについて

メガネフレームとは

近年市場に流通しているメガネフレームは、チタンやβチタンなどのメタルフレームとアセテートやセルロイドといったプラスチックフレームが主流です。そのメガネフレームのパーツの名称などはなかなかわかりにくいものです。このコンテンツではメタルフレーム・セルフレームのパーツ名称び取扱い方法を解説いたします。

メタルフレーム

フレームパーツ名称

CHART
メタルフレームパーツチャート

取扱説明

フレーム形状 注意事項
フルリム
  • レンズをホールドするねじが緩くなれば、レンズが取れてしまう可能性があるので、定期的にねじを締めていただく
  • ヒンジ(丁番)のねじの緩みは、破損の原因となりますので、お早めに調整することをお勧めします。
  • ねじの緩みは、眼鏡が下がりやすい原因ではなく、テンプル(ツル)の調整及び、全体のフィッティングによってかけやすくなるので、定期的に調整が必要である。
  • 高温多湿の環境に長時間放置することで、フレームが熱くなり、それをうっかりかけてしまった時に火傷をしてしまう等
  • 片手で眼鏡をかけ外ししない
  • メッキが少しはげ出したら、放置せず、すぐに修理に出す
  • メガネを置く場合はレンズ面を下にせず、テンプル面を下にしておいてください。
ハーフリム
  • レンズをホールドしているナイロン線(テグス)は1年に一回必ず交換してください(当店での交換は、保証期間内は無料です。)
  • ヒンジ(丁番)のねじの緩みは、破損の原因となりますので、お早めに調整することをお勧めします。
  • ねじの緩みは、眼鏡が下がりやすい原因ではなく、テンプル(ツル)の調整及び、全体のフィッティングによってかけやすくなるので、定期的に調整が必要です。
  • 高温多湿の環境に長時間放置することで、フレームが熱くなり、それをうっかりかけてしまった時に火傷をしてしまう等
  • 片手で眼鏡をかけ外ししない
  • メッキが少しはげ出したら、放置せず、すぐに修理に出す
  • メガネを置く場合はレンズ面を下にせず、テンプル面を下にしておいてください。
リムレス
(ツーポイント)
  • レンズにつけられているナット(ネジ)は使用しているうちにゆるくなってしまうことがあります。
    定期的に調整をお勧めいたします。
  • ヒンジ(丁番)のねじの緩みは、破損の原因となりますので、お早めに調整することをお勧めします。
  • ねじの緩みは、眼鏡が下がりやすい原因ではなく、テンプル(ツル)の調整及び、全体のフィッティングによってかけやすくなるので、定期的に調整が必要です。
  • 高温多湿の環境に長時間放置することで、フレームが熱くなり、それをうっかりかけてしまった時に火傷をしてしまう等
  • 片手で眼鏡をかけ外ししない
  • メッキが少しはげ出したら、放置せず、すぐに修理に出す
  • メガネを置く場合はレンズ面を下にせず、テンプル面を下にしておいてください。

セルフレーム

フレームパーツ名称

CHART
セルフレームパーツチャート

取扱説明

フレーム形状 注意事項
フルリム
  • ヒンジ(丁番)のねじの緩みは、破損の原因となりますので、お早めに調整することをお勧めします。
  • ねじの緩みは、眼鏡が下がりやすい原因ではなく、テンプル(ツル)の調整及び、全体のフィッティングによってかけやすくなるので、定期的に調整が必要である。
  • 高温多湿の環境に長時間放置することで、フレームが熱くなり、ゆがんでしまう可能性がありますので、お気をつけください。
  • 片手で眼鏡をかけ外ししない
  • メガネのツヤがなくなってきたら、できるだけ早くメガネ店にもっていき、磨いてもらう。そうすることで、眼鏡の使用可能期間を延ばすことができます。
  • メガネを置く場合はレンズ面を下にせず、テンプル面を下にしておいてください。
ハーフリム
  • レンズをホールドしているナイロン線(テグス)は1年に一回必ず交換してください(当店での交換は、保証期間内は無料です。)
  • ヒンジ(丁番)のねじの緩みは、破損の原因となりますので、お早めに調整することをお勧めします。
  • ねじの緩みは、眼鏡が下がりやすい原因ではなく、テンプル(ツル)の調整及び、全体のフィッティングによってかけやすくなるので、定期的に調整が必要である。
  • 高温多湿の環境に長時間放置することで、フレームが熱くなり、ゆがんでしまう可能性がありますので、お気をつけください。
  • 片手で眼鏡をかけ外ししない
  • メガネのツヤがなくなってきたら、できるだけ早くメガネ店にもっていき、磨いてもらう。そうすることで、眼鏡の使用可能期間を延ばすことができます。
  • メガネを置く場合はレンズ面を下にせず、テンプル面を下にしておいてください。
アンダーリム
     
  • アンダーリムは、顔幅にあったサイズの眼鏡を選ばないと逆ぞりと言うフレームが歪んでしまう現象が起こることがあります。
    これを回避するためには、最適なフレームを選びかつフィッティングをしっかりと行うことで回避できます。
  • レンズをホールドしているナイロン線(テグス)は1年に一回必ず交換してください(当店での交換は、保証期間内は無料です。)
  • ヒンジ(丁番)のねじの緩みは、破損の原因となりますので、お早めに調整することをお勧めします。
  • ねじの緩みは、眼鏡が下がりやすい原因ではなく、テンプル(ツル)の調整及び、全体のフィッティングによってかけやすくなるので、定期的に調整が必要である。
  • 高温多湿の環境に長時間放置することで、フレームが熱くなり、ゆがんでしまう可能性がありますので、お気をつけください。
  • 片手で眼鏡をかけ外ししない
  • メガネのツヤがなくなってきたら、できるだけ早くメガネ店にもっていき、磨いてもらう。そうすることで、眼鏡の使用可能期間を延ばすことができます。
  • メガネを置く場合はレンズ面を下にせず、テンプル面を下にしておいてください。



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