SYUN KIWAMI
SYUN KIWAMI
一見して旬の形。掛けた瞬間に機能性を伝える。「瞬・旬」を感じるフォルム。

KM902 col.355
SYUN KIWAMIシリーズのなかで、久しぶりのオールセル。
通常のセルフレームの仕組みとは違って、ベータチタンを使って、前枠と、テンプル(ツル)をつないでいるので、フレックスが効いて、メガネ独特の圧迫感がありません。ほんとにかけやすいです。

KM901 col.555
ブラインドワインレッドのアセテート(繊維素系樹脂)は、個性と、おしゃれ感を出したい方には最適なメガネかも
これもまたすごくかけやすいです。

KM911 col.326
KM911シリーズは、メガネをかけた印象が正面とサイドからでは、違った演出になります。
正面・・・非常にオーソドックスで、ソフトな印象。コンサバティブなイメージで幅広い服装に合わせやすい
サイドイメージ・・・デコラティブなテンプルは、掛けた人の表情を明るく、そしてアーティスティックなイメージにしてくれます。

KM651col.906
KM651シリーズは、レンズの曲線美が特徴です。
人間の骨格に合わせて、ブリッジ(鼻部分)は、鼻の三角形の形よりも、角度を大きく取り、
メガネを、顔になじませる効果があります。
また、兆番と呼ばれる部品が、板バネ(フレックスヒンジ)になってるので、
メガネを掛けた時の、こめかみの圧迫感を緩和してくれる構造になっています。
SYUN KIWAMI
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